目は命:カテゴリー
運転手にとって目は命
愛知県在住 バス運転手 男性 54歳
バスの運転手をしていますが、メガネをかけて仕事をすると、近視がひどいため非常に疲れました。
それに不同視(左右の視力の度数の差が2.5D以上ある)気味のため、肩こりや集中力の低下などもあり、ずっと悩んでいました。
バスの運転手といえば当然、お客さんを乗せて走る安全第一の仕事ですから、責任は重大です。
レーシックのことは雑誌などを読んで知っていましたが、本当に視力が回復するのかは半信半疑でした。
錦糸眼科のことは会社の若い子がインターネットで調べてくれて、それでインターネットから予約して初診を受ける決心をしました。
初診では、老眼はある程度防ぎようがないというこに納得はしたものの、先生に「やってみる価値はありますよ」と言われ、仕事を優先に考え、1.0ぐらいに見えるようにしてもらいました。
錦糸眼科のレーシック治療後は当日からすぐ見えるようになり、2日後にはもう裸眼で仕事をしていました。
なによりあの分厚いメガネから開放されたのが最大の喜びです。
それに不思議と肩こりも軽くなったのには驚いています。
レーシック治療にはとても満足しています。

■レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。
この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。それだけに、レーシック医院の中でもレーシックのパイオニアとして、トップクラスとの実績と信頼を得る錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止めてくれて、患者一人ひとりへの親切なアドバイスと応対してくれます。
