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レーシック治療で集中力が増して絶好調

愛知県在住 囲碁棋士 49歳
囲碁囲碁の対局は長時間に及ぶことが多く、2日制の対局では延べ15時間になる事もあります。
対戦している間は、ずっと基盤を見つめて考えています。
そういう意味では、囲碁は体力と集中力が勝負。
なので目が悪くて疲労感が増すと勝敗に影響することにもなります。

20代からメガネをかけていましたが、頭が痛くなって仕方ありませんでした。
コンタクトに変えてからは異物感に悩まされていました。

結局コンタクトをしてもなかなか集中できず、終盤に大きなミスをすることもたびたびありました。

これではいけない、と、思い切ってレーシック治療を受けることにしました。

以前からスポーツは好きでしたが、メガネやコンタクトで不自由な思いをしていたので、レーシック治療には興味がありました。
最近になってタイガーウッズや囲碁の仲間がレーシック治療を受けたという話しが耳にはいるようになり、安全だと思えてきました。

家族にはもし失敗したら、と反対されましたが、自分の人生なのだからと、錦糸眼科に来院しました。

錦糸眼科でビデオなどを使ったわかりやすいガイダンスを受け、その後、先生の話しを聞くと、これは大丈夫だという思いはより強くなりました。

私の場合囲碁を打つのが本業ですから、近くが見やすいように視力が設定されています。
ただ、ゴルフや車の運転をするときには、もうちょっと見えたほうがいいなぁと思います。

なにはともあれ、日常は裸眼で過ごしていて、なんの不自由もしていません。
囲碁にも気持ちよく集中することができるようになりました。

レーシック

■レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。

この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。

それだけに、レーシック医院の中でもレーシックのパイオニアとして、トップクラスとの実績と信頼を得る錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止めてくれて、患者一人ひとりへの親切なアドバイスと応対してくれます。


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