毎日が新鮮:カテゴリー
レーシックで毎日が新鮮に過ごしています
大阪市在住美容師 21歳
小学校6年のころに視力が1.5から0.3に、半年程の間で急に悪くなりました。
縁無しのメガネを作りましたが、かけていると鼻の付け根が痛いし、肩も凝ります。
これはガマンできないと、すぐにコンタクトを作りました。
学生時代、テニスやアウトドアスポーツを始めたころはソフトコンタクトを使っていましたが、砂やホコリが入ると強烈に痛くなり、そのためせっかく面白くなってきたテニスも続けられませんでした。
社会人になるころにドライアイがひどくなり、コンタクトもできなくなりました。
新しくコンタクトを作ろうとしても、試したコンタクトは全種類だめで、眼科医からも見離れさたように目薬だけが処方されるといった状況でした。
そんなとき矢作先生の本を見つけ、錦糸眼科にさっそく予約を入れました。
初診日にレーシック治療の説明を受け、不安はなくなりました。
レーシック治療当日は、偶然にも同じ日になった姉と話しをしていたため、ほとんど緊張しませんでした。
私の場合、その日のうちに視力が回復し、家に戻る途中の電車の中からは、ビルの中のワイシャツ姿で仕事をしている人や、蛍光灯の一本一本までの形が見え、とても新鮮でした。
目が悪かったころと今ではまるで気分が違います。
嫌なことがあってもうつむかず、何があっても乗り切れそうです。
なんとなく外に出たくなります。
外出するとずっと先のほうまで見えて気分がいいし、どんどん歩いていきたくなります。
視力が回復したことで自分が新しく生まれ変わったような不思議な気分を味わっています。

■レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。
この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。それだけに、レーシック医院の中でもレーシックのパイオニアとして、トップクラスとの実績と信頼を得る錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止めてくれて、患者一人ひとりへの親切なアドバイスと応対してくれます。
