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風の日の外出も大丈夫
神奈川県在住 主婦 25歳
小学校5年生のときから視力が急激に下がり始め、コンタクトをするようになりました。
それから毎年、視力を測るたびに悪くなり、コンタクトの度が強くなるので、いつかは失明してしまうのではないかとさえ思っていました。
加えてコンタクトの手入れが面倒なこと、極度のドライアイということもあって、風の強い日は外に出られないかとか、空調で目が乾燥しがちな場所では30分しかいられないという始末。
妹から錦糸眼科総院長 矢作 徹先生のレーシック治療の本を借りて読み、その2週間後には妹と一緒にレーシック治療を受けに来ました。
不安はまるでありませんでした。
レーシック治療の翌朝、目が覚めて家の天井がよく見えたことには感動しました。
今後は風の強い日も子供と一緒に外で遊ぶことが出来そうです。
